臨時報告書
- 【提出】
- 2016/04/18 13:58
- 【資料】
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脚注、表紙
(注)上記の東京営業所は、未登記につき法定の縦覧場所ではありませんが、投資者の便宜を考慮して縦覧に供する場所としております。
提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成28年4月14日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
特別損失の発生
当社が保有する固定資産について、取締役会において1年後をめどに全拠点を移転・売却する意思決定を行い、当初の予定よりも早期に処分される見込みとなり、結果として当該資産の回収可能価額を著しく低下させる変化が生じているため、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損損失332百万円を特別損失として計上いたします。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成28年2月期の連結決算及び個別決算において、減損損失332百万円を特別損失として計上いたします。
以 上
平成28年4月14日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
特別損失の発生
当社が保有する固定資産について、取締役会において1年後をめどに全拠点を移転・売却する意思決定を行い、当初の予定よりも早期に処分される見込みとなり、結果として当該資産の回収可能価額を著しく低下させる変化が生じているため、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損損失332百万円を特別損失として計上いたします。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成28年2月期の連結決算及び個別決算において、減損損失332百万円を特別損失として計上いたします。
以 上