臨時報告書
- 【提出】
- 2019/05/28 16:47
- 【資料】
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脚注、表紙
(注)上記の東京本社は、未登記につき法定の縦覧場所ではありませんが、投資者の便宜を考慮して縦覧に供する場所としております。
提出理由
令和元年5月24日開催の当社第30期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
令和元年5月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金4円、配当総額は33,419,668円
② 剰余金の配当が効力を生じる日
令和元年5月27日
第2号議案 取締役5名選任の件
取締役として、八百博徳、松田忠夫、宮平崇、佐井惠子、長野聡を選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、岡﨑栄一を選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、篠原耕治を選任するものであります。
第5号議案 取締役(社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、取締役(社外取締役を除
く)による長期安定的な株式保有の促進と株主のみなさまとの一層の価値共有を進めることを目的
として、当社の取締役(社外取締役を除く)に対して、新たに譲渡制限付株式の付与のため支給する
金銭報酬の総額を、年額50百万円以内(社外取締役は除く)と設定するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件
並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の
議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
令和元年5月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金4円、配当総額は33,419,668円
② 剰余金の配当が効力を生じる日
令和元年5月27日
第2号議案 取締役5名選任の件
取締役として、八百博徳、松田忠夫、宮平崇、佐井惠子、長野聡を選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、岡﨑栄一を選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、篠原耕治を選任するものであります。
第5号議案 取締役(社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、取締役(社外取締役を除
く)による長期安定的な株式保有の促進と株主のみなさまとの一層の価値共有を進めることを目的
として、当社の取締役(社外取締役を除く)に対して、新たに譲渡制限付株式の付与のため支給する
金銭報酬の総額を、年額50百万円以内(社外取締役は除く)と設定するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件
並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 59,100 | 4,962 | - | (注)1 | 可決 90.58 |
| 第2号議案 | |||||
| 八百 博徳 | 59,123 | 4,939 | - | (注)2 | 可決 90.61 |
| 松田 忠夫 | 59,015 | 5,047 | - | (注)2 | 可決 90.45 |
| 宮平 崇 | 59,036 | 5,026 | - | (注)2 | 可決 90.48 |
| 佐井 惠子 | 59,024 | 5,038 | - | (注)2 | 可決 90,46 |
| 長野 聡 | 62,698 | 1,364 | - | (注)2 | 可決 96.09 |
| 第3号議案 岡﨑 栄一 | 62,839 | 1,223 | (注)2 | 可決 96.31 | |
| 第4号議案 篠原 耕治 | 59,722 | 4,340 | - | (注)2 | 可決 91.53 |
| 第5号議案 | 58,004 | 6,058 | (注)1 | 可決 88.90 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の
議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上