7609 ダイトロン

7609
2026/03/27
時価
609億円
PER 予
12.2倍
2009年以降
赤字-27.35倍
(2009-2025年)
PBR
1.7倍
2009年以降
0.3-1.82倍
(2009-2025年)
配当 予
3.31%
ROE 予
13.93%
ROA 予
6.24%
資料
Link
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ダイトロン(7609)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
10億9433万
2009年12月31日
-18億6502万
2010年12月31日
11億2486万
2011年12月31日 -18.7%
9億1456万
2012年12月31日 -62.19%
3億4575万
2013年12月31日 -59.89%
1億3866万
2014年12月31日 +458.63%
7億7464万
2015年12月31日 +99.11%
15億4243万
2016年12月31日 +23.88%
19億1076万
2017年12月31日 +32.01%
25億2247万
2018年12月31日 +40.58%
35億4609万
2019年12月31日 -9.6%
32億554万
2020年12月31日 -25.01%
24億382万
2021年12月31日 +74.59%
41億9682万
2022年12月31日 +44.2%
60億5185万
2023年12月31日 -1.79%
59億4355万
2024年12月31日 +4.32%
62億10万
2025年12月31日 +13.08%
70億1090万

個別

2008年12月31日
8億4776万
2009年12月31日
-13億2930万
2010年12月31日
8億876万
2011年12月31日 -4.76%
7億7026万
2012年12月31日 -90.1%
7629万
2013年12月31日
-7452万
2014年12月31日
1億6745万
2015年12月31日 +133.15%
3億9043万
2016年12月31日 +50.66%
5億8823万
2017年12月31日 +229.85%
19億4029万
2018年12月31日 +55.54%
30億1794万
2019年12月31日 -7.44%
27億9338万
2020年12月31日 -22.73%
21億5840万
2021年12月31日 +55.91%
33億6520万
2022年12月31日 +42.51%
47億9589万
2023年12月31日 +7.58%
51億5955万
2024年12月31日 -8.26%
47億3359万
2025年12月31日 +14.84%
54億3614万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額153,592千円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
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#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△151,750千円には、セグメント間取引消去10,509千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△162,260千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額22,510,819千円には、セグメント間取引消去△123,069千円、各報告セグメントに配分していない全社資産22,633,889千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門等に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額168,346千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額181,435千円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/27 9:16
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/27 9:16
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループは、「第11次中期経営計画(2024年~2026年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は103,142百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は7,010百万円(前年同期比13.1%増)、経常利益は7,156百万円(前年同期比13.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,923百万円(前年同期比12.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
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