無形固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 8477万
- 2015年12月31日 -3.43%
- 8186万
個別
- 2014年12月31日
- 4634万
- 2015年12月31日 +23.78%
- 5736万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額2,942千円は、全社資産に係る減価償却費であります。2016/03/31 9:04
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,405千円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額41,975千円には、セグメント間取引消去97,308千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△55,333千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,425,373千円には、セグメント間取引消去△2,345,700千円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,771,073千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門等に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額18,415千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,402千円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/31 9:04 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ②無形固定資産2016/03/31 9:04
ソフトウェア(無形固定資産その他)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法2016/03/31 9:04 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/03/31 9:04
当連結会計年度末における流動資産は23,658百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,458百万円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が592百万円、電子記録債権が619百万円、仕掛品が539百万円増加したことによるものであります。固定資産は5,023百万円となり、前連結会計年度末に比べ89百万円減少いたしました。これは有形固定資産が80百万円、無形固定資産が2百万円、投資その他の資産が6百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は28,681百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,369百万円増加いたしました。