無形固定資産
個別
- 2013年3月31日
- 1397万
- 2014年3月31日 -76.5%
- 328万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額は、全社負債であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない本社の未払費用、退職給付引当金であります。2014/06/30 10:20
(4)その他の項目の減価償却費調整額は、全社資産の償却費であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、全社資産であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社の固定資産であります。
(3)セグメント負債の調整額は、全社負債であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない本社の未払費用、退職給付引当金であります。
(4)その他の項目の減価償却費調整額は、全社資産の償却費であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。2014/06/30 10:20 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2014/06/30 10:20 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/30 10:20
投資活動の結果使用した資金は7百万円(前年同期は51百万円の使用)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出(10百万円)、敷金及び保証金の差入による支出(25百万円)等の減少要因があった一方で、無形固定資産の売却による収入(21百万円)、敷金及び保証金の返還による収入(6百万円)等の増加要因があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/30 10:20
当社は、原則として、事業区分を基礎に内部管理上の独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別しグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社(東京都港区) コンテンツ事業用システム開発 ソフトウェア仮勘定 本社(東京都港区) コンテンツ事業用ウェブサイト運営権 無形固定資産その他
コンテンツ事業において開発を進めていたウェブサイトを利用してのビジネス構築に伴うシステム開発については、開発工程や事業スキームの見直しを行い将来の回収可能性を再検討した結果、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(50,000千円)として特別損失に計上しております。ウェブサイト運営権については、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(16,000千円)として特別損失に計上しております。