経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- -8406万
- 2014年6月30日
- -1661万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この状況の早期打破を目標に、収益を継続して創出できる体制の確立及び更なる経費削減に取組み、事業構造の見直しと新規事業の早期実現に注力し、諸施策を実施してまいりましたが、当該状況の解消には至りませんでした。2014/08/13 10:11
この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高122百万円(前年同期比13.9%減)、営業損失16百万円(前年同期84百万円の営業損失)、経常損失16百万円(前年同期84百万円の経常損失)、四半期純損失16百万円(前年同期145百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。