経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- -1億777万
- 2015年3月31日
- 588万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 業構造の見直しと新規事業の早期実現
② 財務体質の改善
③ 販売費及び一般管理費削減の徹底
④ 経営方針の明確化と経営資源の最適化
これら諸施策を実施することで早期に営業利益・経常利益・当期純利益を継続して計上できる体制を構築し、営業キャッシュ・フローの改善に注力してまいります。2015/06/30 10:17 - #2 業績等の概要
- 具体的には事業構造の見直しを行い、収益性を追求するとともに各種IT機器の合理化、近代化をはじめとした徹底した費用削減を行いました。2015/06/30 10:17
結果として、当事業年度の業績は、売上高については876百万円(前年同期比33.7%減)となりましたが、営業利益5百万円(前年同期112百万円の営業損失)、経常利益5百万円(前年同期107百万円の経常損失)、当期純利益4百万円(前年同期179百万円の当期純損失)を計上いたしました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。