- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△53,126千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/11/13 16:08- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/11/13 16:08
- #3 事業等のリスク
当社は、過去7事業年度連続して実質的な営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しております。
当第2四半期累計期間においては、営業利益は25,102千円のマイナス、また、営業キャッシュ・フローは10,625千円のプラスとなっておりますが、仕入債務の支払を考慮した実質的な営業キャッシュ・フローはマイナスとなっております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2015/11/13 16:08- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
当社は、過去7事業年度連続して実質的な営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しております。
当第2四半期累計期間においては、営業利益は25,102千円のマイナス、また、営業キャッシュ・フローは10,625千円のプラスとなっておりますが、仕入債務の支払を考慮した実質的な営業キャッシュ・フローはマイナスとなっております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2015/11/13 16:08- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社が主な事業領域といたしますアミューズメント業界におきましては、特に消費税アップによる消費意欲の低下や新作不振、無料ゲームアプリの拡張といったマイナス要因から当第2四半期累計期間においても厳しい状況が継続しております。
このような厳しい経営環境のなかで、当社は平成23年3月期決算より継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しており、前事業年度において少額の営業利益を計上したものの、当第2四半期累計期間においては営業損失を計上せざるを得ない状況となっております。
この状況の早期打破を目標に、収益を継続して創出できる体制の確立及び更なる経費削減に取組み、事業構造の見直しと新規事業の早期実現に注力し、諸施策を実施してまいりましたが、当該状況の解消には至りませんでした。
2015/11/13 16:08