経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 720万
- 2015年9月30日
- -2509万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この状況の早期打破を目標に、収益を継続して創出できる体制の確立及び更なる経費削減に取組み、事業構造の見直しと新規事業の早期実現に注力し、諸施策を実施してまいりましたが、当該状況の解消には至りませんでした。2015/11/13 16:08
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高136百万円(前年同期比77.4%減)、営業損失25百万円(前年同期7百万円の営業利益)、経常損失25百万円(前年同期7百万円の経常利益)、四半期純損失25百万円(前年同期6百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。