- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/02/12 10:07- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
当第3四半期累計期間においては、前年同四半期と比較して4,762千円の減少となり、若干の減少効果がみられます。
従来、販売費及び一般管理費の売上高に占める割合を目標指標としておりましたが、売上高が減少している現在の状況に鑑み、昨年度対比で10%以上の削減を新たな目標指標として掲げることといたしました。
新たな目標指標のもとで、さらなる効率化とガバナンス体制の強化を実現しうる体制を構築してまいります。
2016/02/12 10:07- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
コンテンツ事業につきましては、版権仲介ビジネスの一環である映像コンテンツの撮影及び制作等の周辺業務を中心に営業活動を行ってまいりました。
前年同期に比べて利益率の高い案件に注力したものの、制作等の周辺業務の受注が減少した結果、売上高は17百万円(前年同期比72.5%減)、セグメント利益は2百万円(前年同期比68.2%減)となりました。
② アミューズメント事業
2016/02/12 10:07- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
3.販売費及び一般管理費削減の徹底
当第3四半期累計期間においては、前年同四半期と比較して4,762千円の減少となり、若干の減少効果がみられます。従来、販売費及び一般管理費の売上高に占める割合を目標指標としておりましたが、売上高が減少している現在の状況に鑑み、昨年度対比で10%以上の削減を新たな目標指標として掲げることといたしました。
新たな目標指標のもとで、さらなる効率化とガバナンス体制の強化を実現しうる体制を構築してまいります。
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