経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- -5260万
- 2017年3月31日 -10.29%
- -5802万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社が主な事業領域といたしますアミューズメント業界におきましては、平成26年4月の消費税アップによる消費意欲の低下や新作不振、オンラインゲームの拡張といった要因から当事業年度においても大きな改善がみられませんでした。2017/06/30 14:07
結果として、当事業年度の業績は、売上高については892百万円(前年同期比335.3%増)となり、営業損失357百万円(前年同期52百万円の営業損失)、経常損失58百万円(前年同期52百万円の経常損失)、当期純損失61百万円(前年同期53百万円の当期純損失)を計上いたしました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 規事業の早期実現と既存事業の強化・拡大
② 経営方針の明確化と経営資源の最適化
これら諸施策を実施することで早期に営業利益・経常利益・親会社に帰属する当期純利益を継続して計上できる体制を構築し、営業キャッシュ・フローの改善に注力してまいります。2017/06/30 14:07