- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント損失の調整額△121,836千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2018/08/13 11:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/13 11:09
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度において、実質的な営業キャッシュ・フローがマイナスとなり、当第1四半期連結累計期間におきましては、244百万円の営業損失となっており、これらの状況から、継続企業の前提に関する重要事象等の状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、「第2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5) 重要事象等について」に記載のとおり、当社としての対応策を講じていること、及び現時点において財務面における安定性は十分に確保されていると考えられることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2018/08/13 11:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような厳しい経営環境のなかで、当社は平成23年3月期決算より継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しており、当該状況の早期打破に向けて「全員の力で黒字化」を合言葉に、「新規事業の早期実現と既存事業の強化・拡大」「経営方針の明確化と経営資源の最適化」を経営の2本柱として各施策を継続して注力してまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高39百万円(前年同期比19.9%増)、営業損失244百万円(前年同期168百万円の営業損失)、経常損失244百万円(前年同期167百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失244百万円(前年同期167百万の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/08/13 11:09- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度において、実質的な営業キャッシュ・フローがマイナスとなり、当第1四半期連結累計期間におきましては、244百万円の営業損失となっており、これらの状況から、継続企業の前提に関する重要事象等の状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、「第2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5) 重要事象等について」に記載のとおり、当社としての対応策を講じていること、及び現時点において財務面における安定性は十分に確保されていると考えられることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
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