経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -5億338万
- 2019年9月30日
- -1億5643万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなかで、当社は2011年3月期決算より継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しており、当該状況の早期打破に向けて「全員の力で黒字化」を合言葉に、「新規事業の早期実現と既存事業の強化・拡大」「経営方針の明確化と経営資源の最適化」を経営の2本柱として各施策を継続して注力してまいりました。2019/11/11 10:19
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高551百万円(前年同期比732.8%増)、営業損失124百万円(前年同期502百万円の営業損失)、経常損失156百万円(前年同期503百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失154百万円(前年同期501百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。