シークス(7613)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年3月31日
- 7億4800万
- 2018年3月31日 -41.71%
- 4億3600万
- 2019年3月31日
- -2億1100万
- 2020年3月31日 -44.55%
- -3億500万
- 2021年3月31日
- -3600万
- 2022年3月31日
- 2億9100万
- 2023年3月31日 +182.13%
- 8億2100万
- 2024年3月31日 +39.34%
- 11億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、半導体や電子部品のサプライチェーンの混乱による生産効率の低下やウクライナ侵攻による資源価格などの高騰が長期化していることもあり、1億5千2百万円のセグメント損失(前年同期は6千7百万円のセグメント損失)となりました。2024/05/13 15:00
(米州)
車載関連機器用部材の出荷が増加したこと等により、売上高は187億8千5百万円と前年同期に比べて19億7千万円の増加(11.7%増)となりました。