- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は、買掛金が14億4千6百万円減少(4.5%減)したこと等により、前連結会計年度に比べて5億6千1百万円の減少(1.2%減)となりました。固定負債は長期借入金が16億4千2百万円減少(50.6%減)したこと等により、前連結会計年度に比べて15億3千4百万円の減少(11.8%減)となりました。
純資産は、前連結会計年度末に比べて18億3千4百万円増加(3.7%増)し、515億7千3百万円となりました。自己資本比率は45.1%から46.8%に増加いたしました。
(2) 経営成績の分析
2017/04/06 15:05- #2 資産の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等にもとづく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2017/04/06 15:05- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・・主として期末日の市場価格等にもとづく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2017/04/06 15:05- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年12月31日) | 当連結会計年度(平成28年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 49,739 | 51,573 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 154 | 241 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (154) | (241) |
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