有価証券報告書-第26期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
(未適用の会計基準等)
在外連結子会社
1 「金融商品」(IFRS第9号)
(1) 概要
金融商品の分類、測定および減損、ヘッジ会計について新たな要求事項が導入されております。
(2) 適用予定日
平成30年12月期より適用予定であります。
(3) 適用による影響
当該会計基準等の適用による影響は、現在評価中であります。
2 「顧客との契約から生じる収益」(IFRS第15号)
(1) 概要
顧客との契約から生じる収益認識について単一の包括的なモデルが導入されております。
(2) 適用予定日
平成30年12月期より適用予定であります。
(3) 適用による影響
当該会計基準等の適用による影響は、現在評価中であります。
3 「リース」(IFRS第16号)
(1) 概要
原則としてすべてのリースを資産および負債として認識する会計モデルが導入されております。
(2) 適用予定日
平成31年12月期より適用予定であります。
(3) 適用による影響
当該会計基準等の適用による影響は、現在評価中であります。
在外連結子会社
1 「金融商品」(IFRS第9号)
(1) 概要
金融商品の分類、測定および減損、ヘッジ会計について新たな要求事項が導入されております。
(2) 適用予定日
平成30年12月期より適用予定であります。
(3) 適用による影響
当該会計基準等の適用による影響は、現在評価中であります。
2 「顧客との契約から生じる収益」(IFRS第15号)
(1) 概要
顧客との契約から生じる収益認識について単一の包括的なモデルが導入されております。
(2) 適用予定日
平成30年12月期より適用予定であります。
(3) 適用による影響
当該会計基準等の適用による影響は、現在評価中であります。
3 「リース」(IFRS第16号)
(1) 概要
原則としてすべてのリースを資産および負債として認識する会計モデルが導入されております。
(2) 適用予定日
平成31年12月期より適用予定であります。
(3) 適用による影響
当該会計基準等の適用による影響は、現在評価中であります。