- 7619
- 2026/10/08
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 7.06倍
- 2010年以降
- 4.26-40.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.27-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 7.22%
- ROA 予
- 4.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2015年3月31日
- 285億3164万
- 2016年3月31日 +1.82%
- 290億5213万
個別
- 2015年3月31日
- 282億2076万
- 2016年3月31日 +1.97%
- 287億7725万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 13:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,036,970 13,060,211 20,908,475 29,052,134 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 139,062 469,550 879,467 1,241,098 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/29 13:40
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
八汐電気株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/29 13:40 - #4 事業等のリスク
- (3)当社グループ業績の季節的な変動について2016/06/29 13:40
当社グループは、各種建造物の電気工事に使用される電気材料及び電気器具を主たる商品として取扱っていることから、当社グループの売上高は、建設工事の竣工が集中する年末近くの11月及び12月、並びに年度末の3月に増加する傾向があります。したがって、当社業績は下半期に偏重する傾向があります。 - #5 業績等の概要
- 一方、子会社の株式会社木村電気工業におきましては、企業グループ間の連携を強化し主力商品の販路の拡大等、業績向上に努めてまいりました。2016/06/29 13:40
この結果、当連結会計年度の商品分類別連結売上高は、照明器具類5,781,091千円(前年同期比101.0%)、電線類8,480,945千円(前年同期比94.0%)、配・分電盤類6,829,646千円(前年同期比97.6%)、家電品類5,528,922千円(前期比129.1%)、その他の品目2,431,528千円(前期比97.2%)を計上し、当連結会計年度の連結売上高は29,052,134千円(前年同期比101.8%)となり、利益面におきましては営業利益1,294,258千円(前年同期比107.1%)、経常利益1,296,558千円(前年同期比108.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益791,229千円(前年同期比108.1%)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2016/06/29 13:40
(売上高)
差別化戦略の1つとしている広域営業ネットワーク網を活用した「早期の情報収集」「現場の対応」による積極的な物件受注活動を推進してまいりました。加えて、営業ネットワーク網の拡充として、平成27年6月には大阪市淀川区へ大阪営業所を開設し、関西地区の強化及び市場の拡大に尽力してまいりました。この結果、当連結会計年度の売上高は29,052,134千円(前年同期比101.8%)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2016/06/29 13:40
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 132,668千円 119,498千円 仕入高 30,088 43,716