- 7619
- 2026/10/08
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 7.06倍
- 2010年以降
- 4.26-40.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.27-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 7.22%
- ROA 予
- 4.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年3月31日
- 288億1705万
- 2018年3月31日 -3.33%
- 278億5771万
個別
- 2017年3月31日
- 285億7357万
- 2018年3月31日 -3.33%
- 276億2270万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/22 12:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,777,957 12,633,055 20,183,720 27,857,715 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 107,312 368,840 744,450 904,704 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/22 12:15
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
八汐電気株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/22 12:15 - #4 事業等のリスク
- (3)当社グループ業績の季節的な変動について2018/06/22 12:15
当社グループは、各種建造物の電気工事に使用される電気材料及び電気器具を主たる商品として取扱っていることから、当社グループの売上高は、建設工事の竣工が集中する年末近くの11月及び12月、並びに年度末の3月に増加する傾向があります。したがって、当社業績は下半期に偏重する傾向があります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループにおきましては、経営戦略の柱の1つとしている営業ネットワーク網の更なる充実を図るべく、昨年12月に兵庫県神戸市に神戸営業所を開設いたしました。また、物件受注戦略の更なる推進を図る為、得意先ベースの強化、社員の教育・育成による現場の対応力向上で積極的な受注活動を行ってまいりました。2018/06/22 12:15
この結果、当連結会計年度の商品分類別連結売上高は、照明器具類5,899,739千円(前年同期比103.7%)、電線類8,205,971千円(前年同期比108.0%)、配・分電盤類7,009,962千円(前年同期比100.2%)、家電品類4,104,950千円(前期比71.0%)、その他の品目2,637,091千円(前期比95.9%)を計上し、当連結会計年度の連結売上高は27,857,715千円(前年同期比96.7%)となり、利益面におきましては営業利益890,811千円(前年同期比79.9%)、経常利益899,559千円(前年同期比80.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益572,552千円(前年同期比74.7%)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2018/06/22 12:15
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 72,246千円 130,323千円 仕入高 38,380 24,585