営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億734万
- 2018年6月30日 +17.82%
- 1億2647万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループにおきましては、営業戦略の柱として物件受注の更なる強化を図る為、得意先ベースの強化、社員の教育・育成による現場の対応力向上で積極的な受注活動を行ってまいりました。2018/08/09 10:18
この結果、商品分類別売上高は、照明器具類1,235,973千円(前年同四半期比114.7%)、電線類2,045,023千円(前年同四半期比117.4%)、配・分電盤類1,502,389千円(前年同四半期比106.5%)、家電品類896,001千円(前年同四半期比95.0%)、その他の品目537,412千円(前年同四半期比89.0%)を計上し、売上高は6,216,800千円(前年同四半期比107.6%)となりました。利益面におきましては、営業利益126,471千円(前年同四半期比117.8%)、経常利益126,245千円(前年同四半期比118.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益83,850千円(前年同四半期比129.5%)となりました。
(2)経営方針・経営戦略等