営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 7億3061万
- 2018年12月31日 +20.36%
- 8億7938万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループにおきましては、営業戦略の柱として物件受注の更なる強化を図るため、得意先ベースの強化や社員の教育・育成による現場の対応力向上で積極的な受注活動を行ってまいりました。2019/02/07 10:12
この結果、商品分類別売上高は、照明器具類4,223,624千円(前年同四半期比100.8%)、電線類6,776,057千円(前年同四半期比110.8%)、配・分電盤類5,404,590千円(前年同四半期比106.4%)、家電品類3,250,994千円(前年同四半期比112.0%)、その他の品目1,942,667千円(前年同四半期比102.5%)を計上し、売上高は21,597,934千円(前年同四半期比107.0%)となりました。利益面におきましては、営業利益879,383千円(前年同四半期比120.4%)、経常利益879,517千円(前年同四半期比118.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益597,049千円(前年同四半期比116.4%)となりました。
(2)経営方針・経営戦略等