- 7619
- 2026/10/08
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 7.06倍
- 2010年以降
- 4.26-40.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.27-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 7.22%
- ROA 予
- 4.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2019年3月31日
- 300億4336万
- 2020年3月31日 +7.94%
- 324億3022万
個別
- 2019年3月31日
- 298億1104万
- 2020年3月31日 +8.05%
- 322億1124万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 13:46
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 7,009,340 15,940,566 23,625,811 32,430,227 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (千円) 217,599 716,705 1,096,792 1,301,747 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/26 13:46
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
八汐電気株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/26 13:46 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/26 13:46
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 事業等のリスク
- (3) 当社グループ業績の季節的な変動について2020/06/26 13:46
当社グループは、各種建造物の電気工事に使用される電気材料及び電気器具を主たる商品として取扱っていることから、当社グループの売上高は、建設工事の竣工が集中する年末近くの11月及び12月、並びに年度末の3月に増加する傾向があります。したがって、当社業績は下半期に偏重する傾向があります。
(4)当社グループ業績の債権管理について - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/06/26 13:46
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループにおきましては、期首より機動性・実効性の高い組織体制とするために組織体制の見直しを行い、業務効率の向上、継続して取り組んでいる物件受注や得意先ベースの更なる強化を図ってまいりました。2020/06/26 13:46
この結果、当連結会計年度の商品分類別連結売上高は、照明器具類5,917,294千円(前年同期比99.5%)、電線類9,519,598千円(前年同期比102.8%)、配・分電盤類8,412,988千円(前年同期比110.4%)、家電品類5,420,242千円(前期比123.6%)、その他の品目3,160,102千円(前期比111.6%)を計上し、当連結会計年度の連結売上高は32,430,227千円(前期比107.9%)となり、利益面におきましては営業利益1,225,790千円(前期比106.9%)、経常利益1,236,732千円(前期比108.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益861,581千円(前期比112.8%)となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症による影響は、得意先訪問の制限等があったものの、当社グループの業績には大きな影響は見られませんでした。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/26 13:46
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/26 13:46
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2020/06/26 13:46
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 35,662 千円 133,946 千円 仕入高 30,932 26,914