構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 4475万
- 2023年3月31日 +50.65%
- 6742万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2023/06/26 10:52
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/26 10:52
当社グループは、営業所単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都足立区 営業所 建物及び構築物、土地、その他 110,690千円
当資産グループは地価の下落により投資額の回収が困難と見込まれることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物2,117千円、土地108,573千円、その他0千円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価額等に基づき算定しています。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/06/26 10:52
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)