- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高 (千円) | 8,566,691 | 18,630,462 | 30,336,480 | 41,776,751 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益 (千円) | 500,190 | 823,004 | 1,462,363 | 1,819,499 |
2024/06/28 10:04- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/06/28 10:04- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社三永興産
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
また、前連結会計年度において非連結子会社であった八汐電気株式会社の全株式は当連結会計年度において売却しております。2024/06/28 10:04 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2024/06/28 10:04- #5 事業等のリスク
(3) 当社グループ業績の季節的な変動について
当社グループは、各種建造物の電気工事に使用される電気材料及び電気器具を主たる商品として取扱っていることから、当社グループの売上高は、建設工事の竣工が集中する年末近くの11月及び12月、並びに年度末の3月に増加する傾向があります。従って、当社業績は下半期に偏重する傾向があります。
(4)当社グループ業績の債権管理について
2024/06/28 10:04- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/28 10:04- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、連結子会社である株式会社カワツウとは、営業連携による弱電工事需要の取込みを行いシナジーを高めて参りました。
この結果、当連結会計年度の商品分類別連結売上高は、照明器具類6,237,440千円(前年同期比109.1%)、電線類14,914,170千円(前年同期比126.9%)、配・分電盤類9,064,427千円(前年同期比113.9%)、家電品類7,432,333千円(前期比117.9%)、その他の品目4,128,379千円(前期比103.8%)を計上し、当連結会計年度の連結売上高は41,776,751千円(前期比117.0%)となり、利益面におきましては営業利益1,601,150千円(前期比149.7%)、経常利益1,610,098千円(前期比149.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益1,177,321千円(前期比120.6%)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2024/06/28 10:04- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/28 10:04- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
また、前連結会計年度において非連結子会社であった八汐電気株式会社の全株式は当連結会計年度において売却しております。
2024/06/28 10:04- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
ロ.当連結会計年度の連結計算書類に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定は、営業所ごとの事業計画を基礎としており、資産グループの将来の見込損益の基礎となる売上高変動率、売上原価率、売上高販管費率であります。
ハ.翌連結会計年度の連結計算書類に与える影響
2024/06/28 10:04- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 980,494 | 千円 | 1,233,729 | 千円 |
| 仕入高 | 165,568 | | 140,696 | |
2024/06/28 10:04- #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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