- 4743
- 2026/10/19
- 時価
- 461億円
- PER 予
- 12.88倍
- 2010年以降
- 8.19-33.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2010年以降
- 0.67-3.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.83%
- ROE 予
- 16.95%
- ROA 予
- 13.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 15:34
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 3,504千円2019/08/08 15:34
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2019/08/08 15:34
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 減価償却費 109,234千円 49,003千円 のれんの償却額 7,437 13,534 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/08 15:34
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2019/08/08 15:34
当第1四半期連結会計期間末の総資産は15,145百万円となり、前連結会計年度末に比べて732百万円減少いたしました。流動資産は11,380百万円となり、919百万円減少いたしました。主な原因は、有価証券が599百万円、たな卸資産が325百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が1,886百万円減少したことなどです。固定資産は3,765百万円となり、186百万円増加いたしました。主な原因は、のれんが108百万円増加したことなどです。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は3,244百万円となり、前連結会計年度末に比べて266百万円減少いたしました。流動負債は2,977百万円となり、266百万円減少いたしました。主な原因は、前受金が277百万円、その他が247百万円増加しましたが、買掛金が392百万円、未払法人税等が213百万円、賞与引当金が185百万円減少したことなどです。固定負債は266百万円となりました。