- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
セグメント利益の調整額△270,734千円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
2019/08/08 15:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
セグメント利益の調整額△353,692千円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 15:34 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
当社グループでは、出荷やお客様からの検収が9月および3月に集中することから、第2・第4四半期の売上高及び営業利益の割合が高くなる傾向があり、業績に季節的変動があります。
2019/08/08 15:34- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの属する情報サービス産業におきましては、大企業を中心にAIやRPAなどの先端デジタル技術への投資が顕在化してきており、今後ますます関連ソフトウェアへの投資は加速するものと見込まれております。
このような環境下、当社グループでは、2018年5月18日に発表した中期経営計画「Challenge to 2020」として数値目標である2021年3月期売上高140億円、営業利益23億円、ROE10%以上の達成へ向けて事業を推進しております。同計画では、「強い事業領域での競争力維持」、「戦略商品の販売拡大」、「新しい市場の開拓」、「新技術の獲得・展開」を基本方針に掲げ、その諸施策を着実に進めると共にグループ企業群の充実を図っております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,729百万円(前年同期比139.4%)、営業利益は192百万円(前年同期比195.0%)、経常利益は228百万円(前年同期比170.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は163百万円(前年同期比176.3%)となりました。
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