- 4743
- 2026/09/02
- 時価
- 457億円
- PER 予
- 12.75倍
- 2010年以降
- 8.19-33.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.16倍
- 2010年以降
- 0.67-3.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.88%
- ROE 予
- 16.95%
- ROA 予
- 13.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイティフォー(4743)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年3月31日
- 6億1403万
- 2011年3月31日 +26.38%
- 7億7602万
個別
- 2008年3月31日
- 1億6166万
- 2009年3月31日 +125.38%
- 3億6435万
- 2010年3月31日 +62.41%
- 5億9173万
- 2011年3月31日 +26.86%
- 7億5066万
- 2012年3月31日 -35.52%
- 4億8399万
- 2013年3月31日 -34.11%
- 3億1891万
- 2014年3月31日 -42.8%
- 1億8241万
- 2015年3月31日 +17.87%
- 2億1501万
- 2016年3月31日 +174.08%
- 5億8929万
- 2017年3月31日 +34.86%
- 7億9474万
- 2018年3月31日 -31.48%
- 5億4456万
- 2019年3月31日 -58.78%
- 2億2449万
- 2020年3月31日 +4.55%
- 2億3470万
- 2021年3月31日 +37.04%
- 3億2164万
- 2022年3月31日 -13%
- 2億7981万
- 2023年3月31日 -23.29%
- 2億1463万
- 2024年3月31日 +34.5%
- 2億8868万
- 2025年3月31日 +9.19%
- 3億1522万
- 2026年3月31日 -4.97%
- 2億9956万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 各報告セグメントに属する製品およびサービスの種類2026/06/12 15:53
「システム開発・販売」は、主にシステム機器販売、ソフトウエアやシステムインフラ基盤に関する設計・開発から導入・設置までの一貫したサービスを提供しております。
「リカーリング」は、主にソフトウエア保守、ハードウエアの保守・運用、クラウド、BPOサービスを提供しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (システム開発・販売)2026/06/12 15:53
主にシステム機器販売、受注制作のソフトウエアに係る開発案件のサービスを提供しております。
受注制作のソフトウエアに係る開発案件に係る収益については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗率に基づき収益を認識しております。進捗率の測定は、期末日までに発生した原価が、予想される原価の合計に占める割合に基づいて行っております。また、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短いものについては、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務が充足された時点で収益を認識しております。なお、履行義務の充足に係る進捗率の合理的な見積りができない場合は、原価回収基準を適用しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/12 15:53
収益認識の時期別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりです。報告セグメント 合計 システム開発・販売 リカーリング ソフトウエア開発 6,385,910 - 6,385,910 商品販売 3,908,925 - 3,908,925
(単位:千円) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額の主な内容は以下のとおりです。2026/06/12 15:53
建物 西日本事務所移転に伴う設備工事 99,868千円 工具、器具及び備品 西日本事務所移転に伴う設備工事 90,051千円 ソフトウエア 市場販売用ソフトウエア 176,207千円 自社利用ソフトウエア 8,298千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2026/06/12 15:53
(2)減損損失を認識するに至った経緯会社名(場所) 用途 種類 金額 株式会社シディ(東京都千代田区) 事業用資産 ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定 49,200千円
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2026/06/12 15:53
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。また、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準