- 7635
- 2026/03/23
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 13.79倍
- 2010年以降
- 2.69-39.43倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.24-0.78倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.66%
- ROA 予
- 1.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)直需事業において、将来の回収可能性を検討した結果、固定資産の帳簿価額を備忘価額1円まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。2025/06/27 14:11
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法及び償却期間については、その効果が発現すると見込まれる期間(10年)で均等償却を行っております。2025/06/27 14:11 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/27 14:11
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 評価性引当額の増減 2.0 △1.2 のれん償却額 2.2 2.7 連結子会社との税率差異 0.6 0.5 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一定期間にわたり履行義務が充足される工事契約については、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができる場合には、一定の期間にわたり収益を認識する方法とし、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができないものの発生する費用を回収することが見込まれる場合には、原価回収基準にて収益を認識しております。2025/06/27 14:11
⑥ のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法及び償却期間については、その効果が発現すると見込まれる期間(10年)で均等償却を行っております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 法令・規則の変更に伴う市場環境の変化、消費者ニーズの変化、他社競合品との競争激化等により、見積りの仮定に変更が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/27 14:11
2.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額