四半期報告書-第77期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
※ 店舗閉鎖損失の内容は次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
当社グループは、減損会計の適用に当たって、営業エリアを基礎としてグルーピングし、処分予定資産については、個々の資産ごとに、減損の兆候を判定しております。
当第3四半期連結累計期間において、「IZAMESHI Table」につきまして、閉鎖の意思決定を行ったことから、処分予定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び現状回復費相当額を店舗閉鎖損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値によって測定しておりますが、将来のキャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額をゼロとして評価しております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 事業用資産 | IZAMESHI Table | 建物 | 51 |
| その他 | 5 |
当社グループは、減損会計の適用に当たって、営業エリアを基礎としてグルーピングし、処分予定資産については、個々の資産ごとに、減損の兆候を判定しております。
当第3四半期連結累計期間において、「IZAMESHI Table」につきまして、閉鎖の意思決定を行ったことから、処分予定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び現状回復費相当額を店舗閉鎖損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値によって測定しておりますが、将来のキャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額をゼロとして評価しております。