音通(7647)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - カラオケ関係事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億504万
- 2014年9月30日 -40.47%
- 6253万
- 2015年9月30日 +22.16%
- 7638万
- 2016年9月30日 -1.84%
- 7498万
- 2017年9月30日 -41.24%
- 4405万
- 2018年9月30日 +97.28%
- 8691万
- 2019年9月30日 +7.92%
- 9380万
- 2020年9月30日 -47.79%
- 4897万
- 2021年9月30日 +145.11%
- 1億2003万
- 2022年9月30日 -4.33%
- 1億1483万
- 2023年9月30日 +52.99%
- 1億7569万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は2,205,990千円(前年同四半期比10.7%増)、営業利益は223,066千円(同70.4%増)、経常利益は219,599千円(同79.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は111,502千円(同15.3%増)であります。2023/11/10 15:46
a.カラオケ関係事業
当セグメントでは、業務用カラオケ機器及び周辺機器の賃貸並びに卸売事業を行っております。当期は、既存顧客に対する営業活動とあわせて、新規オープン予定店舗に対する営業活動にも重点を置いて取り組んでまいりました。その結果、レンタル売上が堅調に推移するとともに、カラオケボックス向けを中心に販売売上が大幅に増加いたしました。