- 7647
- 2024/10/17
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 21.63倍
- 2010年以降
- 赤字-6300倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.12倍
- 2010年以降
- 0.75-5.73倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.8%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
音通(7647)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - カラオケ関係事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億2942万
- 2014年12月31日 -40.65%
- 7681万
- 2015年12月31日 +74%
- 1億3365万
- 2016年12月31日 -16.45%
- 1億1166万
- 2017年12月31日 -11.33%
- 9900万
- 2018年12月31日 +33.36%
- 1億3204万
- 2019年12月31日 +28.31%
- 1億6941万
- 2020年12月31日 -54.79%
- 7660万
- 2021年12月31日 +143.8%
- 1億8675万
- 2022年12月31日 +2.48%
- 1億9137万
- 2023年12月31日 +49.62%
- 2億8634万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 15:59
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)報告セグメント カラオケ関係事業 スポーツ事業 IP事業 計 売上高
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は3,347,188千円(前年同四半期比8.3%増)、営業利益は361,100千円(同57.5%増)、経常利益は354,466千円(同62.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は191,919千円(同23.7%増)であります。2024/02/09 15:59
a.カラオケ関係事業
当セグメントでは、業務用カラオケ機器及び周辺機器の賃貸並びに卸売事業を行っております。当期は、既存顧客に対する営業活動とあわせて、新規オープン予定店舗に対する営業活動にも重点を置いて取り組んでまいりました。また、今秋メーカーが発表した新機種に対する需要も一定数取り込むための活動も行ってまいりました。デイ市場においては、引き続き出店意欲が旺盛な事業者から、新機種も含め機器販売の受注を継続的に獲得しております。また、ナイト市場におきましては、閉店する店舗が多数見られる一方で新規出店も多数にのぼり、レンタル契約を中心に順調に契約を獲得しております。