営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億7606万
- 2014年9月30日 -53.29%
- 8223万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/11/07 16:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △53,810 四半期連結損益計算書の営業利益 176,062
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、これまでの設備投資実績ならびに今後の設備投資計画をもとに、有形固定資産の償却方法を見直しました。この結果、有形固定資産が経年しても主たる経済的減価の要因である設備利用度と比例関係にある来店客数が維持されることが見込まれるため、今後は減価償却費を均等配分することがより適切であることから、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。2014/11/07 16:07
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上総利益が8,356千円、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益がそれぞれ25,140千円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/11/07 16:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △43,869 四半期連結損益計算書の営業利益 82,239 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2014/11/07 16:07
当第2四半期連結累計期間における当社グループにおきましては、食料品・生活雑貨小売事業部門及びカラオケ関係事業部門を中核として、引き続き経営基盤の強化に努めてまいりましたが、売上高は8,605百万円(前年同四半期比0.5%減)、営業利益は82百万円(前年同四半期比53.3%減)、経常利益は39百万円(前年同四半期比66.0%減)、四半期純損失は15百万円(前年同四半期は53百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。