構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 37,000
- 2016年3月31日 -18.92%
- 30,000
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/24 13:34
建物及び構築物 3年~47年
賃貸資産 3年~47年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/24 13:34
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 賃貸資産 0千円 34千円 建物及び構築物 1,119千円 799千円 その他 974千円 3,012千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2016/06/24 13:34
種類別の内訳は、建物5,677千円、什器・備品4,195千円、構築物732千円であります。場所 用途 種類 金額 フレッツ柏店(千葉県柏市) 店舗資産 建物、構築物及び什器・備品 5,201千円 百圓領事館西田辺店(大阪市阿倍野区) 店舗資産 建物及び什器・備品 4,000千円 百圓領事館イズミヤ今福店(大阪市城東区) 店舗資産 建物、構築物及び什器・備品 565千円 百圓領事館阪急三国店(大阪市淀川区) 店舗資産 什器・備品 448千円
(経緯) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、4,776百万円(前連結会計年度比94百万円の減少)となりました。これは主として、商品及び製品が121百万円増加したものの、現金及び預金が218百万円、前渡金が30百万円減少したことなどによります。(なお、現金及び預金の詳しい内容につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 ④ 連結キャッシュ・フロー計算書」をご参照ください。)2016/06/24 13:34
固定資産は、6,503百万円(前連結会計年度比416百万円の減少)となりました。これは主として、建物及び構築物が90百万円、のれんが80百万円、建設協力金が77百万円、賃貸資産が63百万円それぞれ減少したことなどによります。
繰延資産は、11百万円(前連結会計年度比2百万円の減少)となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/24 13:34
建物及び構築物 3~47年
賃貸資産 2~47年