営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 3億9482万
- 2018年3月31日 -19.23%
- 3億1891万
個別
- 2017年3月31日
- -2476万
- 2018年3月31日 -23.52%
- -3058万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/22 13:54
(注)全社費用は、全て報告セグメントに帰属しない、提出会社の管理部門にかかる一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用 △71,328 △56,905 連結財務諸表の営業利益 394,826 318,910
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/22 13:54
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (経緯)2018/06/22 13:54
食料品・生活雑貨小売事業における上記店舗資産については、営業活動から生じる損益が継続して営業損失である店舗における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
IP事業における上記店舗用賃貸資産については、賃貸借から生じる損益が継続して営業損失である店舗用賃貸資産における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 品揃えの充実のため、100円以外の価格帯における商品群の導入も進めており、機能性を高めた商品を中心に品揃えを増やしてまいりました。2018/06/22 13:54
しかしながら、リニューアル関連費用や人件費を中心に経費が増加した結果、当連結会計年度は、売上高12,964,349千円(前年同期比5.1%減)、セグメント利益(営業利益)12,950千円(同91.2%減)となりました。
b.カラオケ関係事業