営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 3億1891万
- 2019年3月31日 -31.78%
- 2億1756万
個別
- 2018年3月31日
- -3058万
- 2019年3月31日 -67.08%
- -5110万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/21 12:51
(注)全社費用は、全て報告セグメントに帰属しない、提出会社の管理部門にかかる一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用 △56,905 △31,672 連結財務諸表の営業利益 318,910 217,561
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/21 12:51
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (経緯)2019/06/21 12:51
食料品・生活雑貨小売事業における上記店舗資産については、営業活動から生じる損益が継続して営業損失である店舗における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
IP事業における上記店舗用賃貸資産については、賃貸借から生じる損益が継続して営業損失である店舗用賃貸資産における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.カラオケ関係事業2019/06/21 12:51
新製品の発売がなかったために販売売上が低調に推移したものの、リース売上が堅調に推移したため、売上高2,295,045千円(前年同期比0.5%減)、セグメント利益(営業利益)186,368千円(同24.0%増)となりました。
c.スポーツ事業