営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 8097万
- 2020年12月31日 +198.92%
- 2億4203万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/02/05 15:42
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △76,041 四半期連結損益計算書の営業利益 80,970
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/02/05 15:42
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △55,641 四半期連結損益計算書の営業利益 242,038 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- スポーツ事業におきましては、会員数が新型コロナウイルスの感染拡大に敏感に反応して減少を続けた結果、大幅な減収減益となりセグメント損失(営業損失)を計上いたしました。2021/02/05 15:42
カラオケ関係事業におきましては、第1四半期会計期間に実施された非常事態宣言の影響により大幅な減収減益となりましたが、以降は安定して推移しておりセグメント利益(営業利益)を維持しております。
食料品・生活雑貨小売事業におきましては、コロナ渦で来店客数が大幅に増加したことで店舗当たりの売上高が好調に推移し、不採算店舗等の閉店による減収分を補う結果となりました。なお、前期中に不採算店舗の閉店や経費の見直し等を進めた効果で大幅な増益となりました。