営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 1億785万
- 2021年3月31日 +147.69%
- 2億6715万
個別
- 2020年3月31日
- -5443万
- 2021年3月31日
- -635万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/25 14:08
(注)全社費用は、全て報告セグメントに帰属しない、提出会社の管理部門にかかる一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用 △45,858 △32,290 連結財務諸表の営業利益 107,859 267,158
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/06/25 14:08
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (経緯)2021/06/25 14:08
食料品・生活雑貨小売事業における上記店舗資産については、営業活動から生じる損益が継続して営業損失である店舗における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(グルーピング) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.食料品・生活雑貨小売事業2021/06/25 14:08
前事業年度において業績不振店舗の大量閉店を決定した一方で、緊急事態宣言の影響により来店客数と客単価が増加した結果、売上高9,619,538千円(前年同期比7.4%減)、セグメント利益(営業利益)304,607千円(前年同期は75,338千円のセグメント損失)となりました。100円以外の価格帯で機能性を高めて付加価値の高い商品群を取り揃えた「felice(フェリーチェ)」コーナーを導入する店舗を増加させたことも、客単価増加の一因となりました。
b.カラオケ関係事業