法人税等調整額
連結
- 2021年3月31日
- 105万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 8770万
個別
- 2021年3月31日
- 2762万
- 2022年3月31日 +453.28%
- 1億5284万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益として103,182千円、自己株式の処分により144,971千円増加する一方で、配当により48,135千円減少したことなどによります。なお、子会社株式の譲渡による影響などで、自己資本比率は前連結会計年度から大幅に上昇して47.4%となりました。2022/06/24 11:40
当連結会計年度の経営成績は、売上高8,115,099千円(前年同期比37.7%減)、営業利益160,653千円(同39.9%減)、経常利益135,697千円(同41.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益103,182千円(同135.7%増)であり、繰延税金資産の計上により法人税等調整額87,707千円(前年同期は△1,050千円)が発生いたしました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しており、売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ2,096千円減少しております。