純資産
連結
- 2021年3月31日
- 26億8989万
- 2022年3月31日 +6.67%
- 28億6938万
- 2023年3月31日 +2.97%
- 29億5463万
個別
- 2021年3月31日
- 28億82万
- 2022年3月31日 +6.46%
- 29億8170万
- 2023年3月31日 +4.58%
- 31億1831万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な要因は、金融機関からの借り入れの返済を進めたことで長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)が287,074千円、新規設備投資を抑制した結果として割賦未払金(1年以内支払予定の長期割賦未払金含む)が334,292千円減少したことなどによります。2023/06/23 15:09
純資産は、前連結会計年度から85,244千円増加して2,954,632千円となりました。
主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益として169,481千円増加する一方で、配当により48,752千円、新株予約権の権利行使期間の終了に伴い新株予約権が35,484千円減少したことなどによります。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は2023年3月31日現在、貸借対照表上、投資有価証券(市場価格のない株式)を100,000千円計上しております。2023/06/23 15:09
当社は、当該市場価格のない株式について、投資先企業の超過収益力を反映して、1株当たりの純資産額を基礎とした金額に比べて相当高い価額で取得しており、当該市場価格のない株式の評価に当たっては、投資時の超過収益力が毀損することにより実質価額が著しく低下したときに、実質価額の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、相当の減額を行い、評価差額は当期の損失として処理しております。
当社は、投資時の超過収益力の毀損の有無について、投資先企業の投資時の事業計画の達成状況及び最新の事業計画をもとに判断しておりますが、当該投資先の事業計画における主要な仮定は、売上高及び営業利益であり、当該投資先における実際の売上高及び営業利益が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは2023年3月31日現在、連結貸借対照表上、関係会社株式を除く投資有価証券(市場価格のない株式)を100,000千円計上しております。2023/06/23 15:09
当社グループは、当該市場価格のない株式について、投資先企業の超過収益力を反映して、1株当たりの純資産額を基礎とした金額に比べて相当高い価額で取得しており、当該市場価格のない株式の評価に当たっては、投資時の超過収益力が毀損することにより実質価額が著しく低下したときに、実質価額の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、相当の減額を行い、評価差額は当期の損失として処理しております。
当社グループは、投資時の超過収益力の毀損の有無について、投資先企業の投資時の事業計画の達成状況及び最新の事業計画をもとに判断しておりますが、当該投資先の事業計画における主要な仮定は、売上高及び営業利益であり、当該投資先における実際の売上高及び営業利益が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/23 15:09
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,869,388 2,954,632 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 35,484 - (うち新株予約権(千円)) (35,484) (-)