純資産
連結
- 2022年3月31日
- 28億6938万
- 2023年3月31日 +2.97%
- 29億5463万
- 2024年3月31日 +5.93%
- 31億2998万
個別
- 2022年3月31日
- 29億8170万
- 2023年3月31日 +4.58%
- 31億1831万
- 2024年3月31日 +3.57%
- 32億2951万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な要因は、金融機関からの借り入れによる長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)が566,724千円増加する一方で、新規設備投資は現金決済で実施したため割賦未払金(1年以内支払予定の長期割賦未払金含む)が251,070千円減少したことなどによります。2024/06/21 15:56
純資産は、前連結会計年度から175,347千円増加して3,129,980千円となりました。
主な要因は、資本金が93,122千円、資本準備金が7,532千円、親会社株主に帰属する当期純利益が222,333千円増加するなどした一方で、配当により49,197千円、自己株式の取得で98,442千円減少したことなどによります。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は2024年3月31日現在、貸借対照表上、投資有価証券(市場価格のない株式)を100,000千円計上しております。2024/06/21 15:56
当社は、当該市場価格のない株式について、投資先企業の超過収益力を反映して、1株当たりの純資産額を基礎とした金額に比べて相当高い価額で取得しており、当該市場価格のない株式の評価に当たっては、投資時の超過収益力が毀損することにより実質価額が著しく低下したときに、実質価額の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、相当の減額を行い、評価差額は当期の損失として処理しております。
当社は、投資時の超過収益力の毀損の有無について、投資先企業の投資時の事業計画の達成状況及び最新の事業計画をもとに判断しておりますが、当該事業計画における主要な仮定は、売上高及び営業利益であり、当該投資先における実際の売上高及び営業利益が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは2024年3月31日現在、連結貸借対照表上、関係会社株式を除く投資有価証券(市場価格のない株式)を100,000千円計上しております。2024/06/21 15:56
当社グループは、当該市場価格のない株式について、投資先企業の超過収益力を反映して、1株当たりの純資産額を基礎とした金額に比べて相当高い価額で取得しており、当該市場価格のない株式の評価に当たっては、投資時の超過収益力が毀損することにより実質価額が著しく低下したときに、実質価額の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、相当の減額を行い、評価差額は当期の損失として処理しております。
当社グループは、投資時の超過収益力の毀損の有無について、投資先企業の投資時の事業計画の達成状況及び最新の事業計画をもとに判断しておりますが、当該事業計画における主要な仮定は、売上高及び営業利益であり、当該投資先における実際の売上高及び営業利益が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/21 15:56
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 14円54銭 15円40銭 1株当たり当期純利益 0円83銭 1円09銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。