トーカン(7648)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年9月30日
- 2996万
- 2014年12月31日 +248.55%
- 1億443万
- 2015年3月31日 -2.03%
- 1億231万
- 2015年6月30日 +0.51%
- 1億283万
- 2015年9月30日 -75.09%
- 2561万
- 2015年12月31日 -25.42%
- 1910万
- 2016年3月31日 +25.48%
- 2397万
- 2016年6月30日 -7.65%
- 2213万
- 2016年9月30日 -0.22%
- 2208万
- 2016年12月31日 +13.18%
- 2500万
- 2017年3月31日 -48%
- 1300万
- 2017年6月30日 -38.46%
- 800万
- 2017年9月30日 +87.5%
- 1500万
- 2017年12月31日 -13.33%
- 1300万
- 2018年9月30日 -53.85%
- 600万
- 2018年12月31日 ±0%
- 600万
有報情報
- #1 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
a 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定に当たり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
b 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により、費用処理しております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
c 小規模企業等における簡便法の採用
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2018/12/19 15:23 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2018/12/19 15:23