四半期報告書-第67期第2四半期(平成28年1月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書)
当社の付随業務の重要性が増したことから、事業損益管理の見直しを実施し、第1四半期連結会計期間より、従来、営業外収益「その他」として処理していた内容のうち、本業とみなされる収入について「売上高」として表示することとしました。これは、経営実態に合わせ、経営成績をより適切に表示するために行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間については、四半期連結損益計算書の組替えを下記のとおり行っております。
営業外収益「その他」44,608千円を「売上高」に、また、対応する原価相当分17,650千円を「販売費及び一般管理費」から「売上原価」へ組替えております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書)
「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」及び「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が乏しくなったため、「退職給付に係る資産負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」に表示していた△4,435千円は「退職給付に係る資産負債の増減額(△は減少)」に組替えております。
(四半期連結損益計算書)
当社の付随業務の重要性が増したことから、事業損益管理の見直しを実施し、第1四半期連結会計期間より、従来、営業外収益「その他」として処理していた内容のうち、本業とみなされる収入について「売上高」として表示することとしました。これは、経営実態に合わせ、経営成績をより適切に表示するために行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間については、四半期連結損益計算書の組替えを下記のとおり行っております。
営業外収益「その他」44,608千円を「売上高」に、また、対応する原価相当分17,650千円を「販売費及び一般管理費」から「売上原価」へ組替えております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書)
「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」及び「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が乏しくなったため、「退職給付に係る資産負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」に表示していた△4,435千円は「退職給付に係る資産負債の増減額(△は減少)」に組替えております。