- 2654
- 2026/09/08
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 15.42倍
- 2010年以降
- 赤字-43.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 赤字-20.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 5.7%
- ROA 予
- 3.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アスモ(2654)の四半期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億5617万
- 2011年6月30日
- 1億4634万
- 2012年6月30日 +7.96%
- 1億5799万
- 2013年6月30日 +147.43%
- 3億9092万
- 2014年6月30日
- -30万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループの状況につきましては、世界的な脱コロナへの動きを受けた回復需要を取り込んだアスモトレーディング事業、及び給食需要の回復を受けたアスモフードサービス事業では好調に推移いたしましたが、高齢者施設の入居率や介護サービス利用者数の回復に時間を要しているアスモ介護サービス事業、食品加工販売部門が順調に売上を拡大する一方で店舗部門の業績が本格的な回復基調には転じていないASMO CATERING (HK) 事業においては引き続き慎重な事業運営が求められています。2023/08/14 16:35
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高5,113百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益157百万円(前年同四半期比155.3%増)、経常利益181百万円(前年同四半期比96.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、110百万円(前年同四半期比236.5%増)となりました。
売上高の増加は、アスモトレーディング事業およびアスモフードサービス事業におけるコロナ禍で低迷していた業績の回復によるものであります。営業利益、経常利益の改善は、アスモトレーディング事業における高付加価値商品の取扱い量増加、アスモフードサービス事業における給食提供数の増加や受託先施設に対する売上単価値上げ交渉の成果によるもの、また各セグメントで増幅していた衛生関連費用の縮小によるものであります。今後におきましては、各事業の状況に応じて売上高の拡大や利益率の改善を推し進めることで、業績の向上に向けグループ一丸となって邁進してまいります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/14 16:35
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 2円45銭 8円23銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 32,926 110,783 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 32,926 110,783 普通株式の期中平均株式数(千株) 13,464 13,464