- 2654
- 2026/09/18
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 14.9倍
- 2010年以降
- 赤字-43.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 赤字-20.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 5.7%
- ROA 予
- 3.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アスモ(2654)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アスモ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億3789万
- 2014年12月31日 -95.04%
- 1674万
- 2015年12月31日
- -1億1884万
- 2016年12月31日 -5.66%
- -1億2556万
- 2017年12月31日
- -1億2099万
- 2018年12月31日 -4%
- -1億2582万
- 2019年12月31日 -3.32%
- -1億3000万
- 2020年12月31日 -10.19%
- -1億4325万
- 2021年12月31日
- -1億4307万
- 2022年12月31日 -7.22%
- -1億5339万
- 2023年12月31日 -4.43%
- -1億6019万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの状況は次のとおりであります。2024/02/14 16:38
① アスモトレーディング事業セグメント名称(セグメントに該当する会社) 主要な事業の内容 アスモ事業(株式会社アスモ) グループ会社の統制・管理、不動産賃貸 アスモトレーディング事業(株式会社アスモトレーディング) 食肉の輸入、食肉及び食肉加工品の販売
アスモトレーディング事業におきましては、海外では、世界的なインフレにより、世界各国からの輸入食肉の価格に影響を及ぼしているため食肉の輸入量が減少しております。国内では、昨年よりも断続的な円安により食肉価格の高騰が続き、販売価格への価格転嫁が難しい中で販売を行ってまいりました。このような状況の中、ウィズコロナへの移行によるクリスマスなどの特需は戻ってきていたため、結果として販売高は増加となりました。