当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 12億7172万
- 2014年12月31日 -66.69%
- 4億2356万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/13 13:00
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が27,089千円減少し、利益剰余金が27,089千円増加しております。また、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、お客様の利便性等を追求することで購買機会の増加・シェアの拡大を図ってまいりました。その結果、売上高は、昨年同期を大きく上回り12,758百万円(前年同四半期比 18.5%増)となりました。今後におきましては、シェアの拡大によるスケールメリットを発揮することで原価や各種コストの見直しを図り利益の確保に努めてまいります。なお、セグメントごとの施策等に関しましては、後述するとおりであります。2015/02/13 13:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高12,758百万円(前年同四半期比 18.5%増)、営業利益728百万円(前年同四半期比 48.8%減)、経常利益746百万円(前年同四半期比 48.2%減)となり、当第3四半期連結累計期間における四半期純利益は、423百万円(前年同四半期比 66.7%減)となりました。
主なセグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 13:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 9円 7銭 3円 2銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 1,271,721 423,560 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 1,271,721 423,560 普通株式の期中平均株式数(千株) 140,209 140,208 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -