- 2654
- 2026/09/17
- 時価
- 64億円
- PER 予
- 14.7倍
- 2010年以降
- 赤字-43.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 赤字-20.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 5.7%
- ROA 予
- 3.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2020/11/13 16:01
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 △43 四半期連結損益計算書の営業利益 607,852
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2020/11/13 16:01
(単位:千円) セグメント間取引消去 138 四半期連結損益計算書の営業利益 401,980 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高9,332百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業利益401百万円(前年同四半期比33.9%減)、経常利益417百万円(前年同四半期比32.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、264百万円(前年同四半期比30.2%減)となりました。2020/11/13 16:01
売上高の減少は、主に新型コロナウイルス感染症の影響を受けアスモトレーディング事業およびASMO CATERING (HK) 事業の売上が減少したことによるものであります。営業利益、経常利益の減少は、第1四半期に引き続き売上高の減少に加え、アスモフードサービス事業における人材派遣費用の増加や、アスモ介護サービス事業における人件費の増加等によるものであります。売上高営業利益率は前年同四半期より1.8ポイント減少して4.3%となりました。
今後におきましては、長期化する逆風の中、アフターコロナを見据え、各事業部門が引き続き強い使命感を持って事業に従事していくことで、売上高の増加、売上高営業利益率の改善に加え、グループの事業を成長させる事に邁進してまいります。