純資産
連結
- 2020年3月31日
- 61億3788万
- 2021年3月31日 +2.71%
- 63億430万
- 2022年3月31日 -1.24%
- 62億2618万
個別
- 2020年3月31日
- 34億9375万
- 2021年3月31日 +3.21%
- 36億595万
- 2022年3月31日 -0.18%
- 35億9937万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、受取手形及び売掛金は147,177千円減少し、繰延税金資産は3,035千円、流動負債のその他に含まれる前受収益は19,832千円、流動負債のその他に含まれる預り金は78,652千円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は892,831千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ16,020千円増加しております。2022/06/30 15:15
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は33,397千円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書および1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算方法2022/06/30 15:15
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて表示しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は2,419百万円となり、前連結会計年度末に比べ342百万円減少いたしました。これは主に流動負債のその他に含まれる預り金が79百万円増加し、未払法人税等が33百万円、流動負債のその他に含まれる未払費用が210百万円、未払消費税が100百万円、責任準備金が49百万円、前受収益が39百万円減少したことによるものであります。2022/06/30 15:15
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は6,226百万円となり、前連結会計年度末に比べ78百万円減少いたしました。これは主に利益剰余金が174百万円増加し、自己株式が265百万円減少したことによるものであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/30 15:15
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 448.32円 459.57円 1株当たり当期純利益金額 29.41円 25.42円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。