四半期報告書-第42期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、当社の子会社である株式会社アスモフードサービスは、平成28年9月1日を効力発生日として株式会社アスモフードサービスを会社分割により分社化し、新たに設立した株式会社アスモフードサービス首都圏、株式会社アスモフードサービス東日本、株式会社アスモフードサービス中日本、株式会社アスモフードサービス西日本に事業の一部を承継させる新設分割を行ったことにより新たに4社を連結の範囲に含めております。
なお、第2四半期連結会計期間において、ASMO CATERING MALAYSIA SDN. BHD.を子会社化しておりますが、小規模であり、合計の総資産、売上高、四半期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも四半期連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
該当事項はありません。
なお、第2四半期連結会計期間において、ASMO CATERING MALAYSIA SDN. BHD.を子会社化しておりますが、四半期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて持分法の対象から除いても四半期連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しております。
(1)連結の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、当社の子会社である株式会社アスモフードサービスは、平成28年9月1日を効力発生日として株式会社アスモフードサービスを会社分割により分社化し、新たに設立した株式会社アスモフードサービス首都圏、株式会社アスモフードサービス東日本、株式会社アスモフードサービス中日本、株式会社アスモフードサービス西日本に事業の一部を承継させる新設分割を行ったことにより新たに4社を連結の範囲に含めております。
なお、第2四半期連結会計期間において、ASMO CATERING MALAYSIA SDN. BHD.を子会社化しておりますが、小規模であり、合計の総資産、売上高、四半期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも四半期連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
該当事項はありません。
なお、第2四半期連結会計期間において、ASMO CATERING MALAYSIA SDN. BHD.を子会社化しておりますが、四半期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて持分法の対象から除いても四半期連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しております。