構築物(純額)
個別
- 2016年6月30日
- 932万
- 2017年6月30日 -16.2%
- 781万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物 5~50年
・工具、器具及び備品 1~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
・自社利用のソフトウェア 5年(社内における見込利用可能期間)
・商標権 10年2017/09/27 9:19