有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当事業年度より、従来「医療画像事業」としていた報告セグメントの名称を「ヘルスケアソリューション事業」に変更しております。同じく「衛星画像事業」としていた報告セグメントの名称を「GEOソリューション事業」に変更しております。これらは事業内容により合致した表現とするための名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。2019/01/09 14:22
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/01/09 14:22
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東京医療化学株式会社 392,288 ヘルスケアソリューション事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。2019/01/09 14:22 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/01/09 14:22
当社におきましては、売上高の継続的な拡大及び営業利益率の向上を目標としております。
(3)中長期的な経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・経営指標の分析2019/01/09 14:22
経営指標の分析について、当社では売上高と営業利益を重要な経営指標としております。当事業年度業績は、売上高1,653百万円(前年同期比19.3%増)、営業利益40百万円(前年同期は85百万円の損失)となりました。売上高は前期と比較して、ヘルスケアソリューション事業のモダリティメーカーや医療情報システムメーカーとの協業を通した成果が着実に出始めたことで改善しており、営業利益に関しても前期と比較して、ヘルスケアソリューション事業のシステム導入工程が効率化されたことで改善しております。
・財政状態の分析 - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は株式会社エンパワープレミアムであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/01/09 14:22
(単位:千円) 売上高 2,536 税引前当期純損失(△) △162,573