純資産
連結
- 2023年3月31日
- 164億3237万
- 2024年3月31日 +2.45%
- 168億3556万
- 2025年3月31日 -0.01%
- 168億3455万
個別
- 2023年3月31日
- 168億2726万
- 2024年3月31日 +1.61%
- 170億9745万
- 2025年3月31日 -2.05%
- 167億4615万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
子会社株式及び関連会社株式
…総平均法による原価法を採用しております。
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
…総平均法による原価法を採用しております。
②棚卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/27 13:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 他方、負債は、前連結会計年度末と比べ4億97百万円増加し、66億25百万円となりました。これは買掛金が2億79百万円、契約負債が1億35百万円、繰延税金負債が1億5百万円増加したことなどによるものです。2025/06/27 13:30
純資産は前連結会計年度末と比べ1百万円減少し、168億34百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末から1.5ポイント下降し、71.8%となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2025/06/27 13:30
本信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度67,916千円及び57,900株、当連結会計年度67,916千円及び57,900株であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、主としてその発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による按分額を発生年度の翌連結会計年度より費用処理しております。2025/06/27 13:30
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。なお、一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計上しております。
また、執行役員の退職金の支払に備えるため、執行役員の内規に基づく当連結会計年度の末日における基準額を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/27 13:30
……時価法を採用しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりです。2025/06/27 13:30
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 940円22銭 900円42銭 1株当たり当期純利益 82円92銭 72円38銭 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりです。2025/06/27 13:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 925円81銭 905円18銭 1株当たり当期純利益 79円23銭 79円10銭 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/27 13:30
3.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 16,835,560 16,834,559 普通株式に係る純資産額(千円) 16,830,617 16,834,558